人事・労務 の記事一覧


事担当者、労務管理の担当者におすすめの記事です。採用に関することから従業員の働きやすさや生産性の向上につながる情報が見つかります。

海外では浸透しているフレックスタイム制って何?

フレックスタイムとはフレックスタイムとは、労働者が自分の出社時間や退社時間などを決めて働くことのできる制度です。働く時間の設定に融通がきくため、取り入れている企業は求人などでも人気があります。

通常は労働基準法により1日8時間、1週間40時間を一定期間…

▲この記事を読む▲


タイムカードを使わない場合の労働時間はどうやって把握すれば良いの?

労働者の時間管理労働者を管理する場合に必要なのが、仕事の管理と共に時間の記録と管理です。

時間の管理は賃金に直接響いてくるものですから、しっかりと書面での証拠が残ることが必要になります。また、実際の労働時間の計算では1分ごとに計算をすることが必要で…

▲この記事を読む▲


シリコンバレー式、新入社員研修とは?「新入社員育成プランナー」登場

企業は最初の6ヶ月で31%の新入社員が退職するモティファイは、シリコンバレー式、新入社員研修・オンボーディングプログラム「新入社員育成プランナー」の提供を開始した。

シリコンバレーを代表する企業はどのような新入社員の育成を行なっているのか?2016年に発…

▲この記事を読む▲


導入されつつあるフレックスタイム!フレックスタイムのメリットはどういう所?

労働環境の変化にい、1日の労働時間が8時間、週の総労働時間が40時間という労働基準法の枠の中におさまらない仕事の形態も増えてきました。

業務のより、どうしても夜間や朝方に主な仕事が集中するなど特殊な状況が避けられない場合も存在します。あなたの会社の現…

▲この記事を読む▲


新入社員の経済的負担を軽減・奨学金返済支援制度を開始

奨学金返済支援制度導入の背景情報戦略テクノロジーは、2018年4月1日以降新入社員として入社した社員を対象に、毎月の奨学金返済額3万円を返済開始から5年間を上限に給与に上乗せし支給することを発表した。

現在、大学生の51.3%、博士課程の62.7%が奨学金を受給し…

▲この記事を読む▲


東京都がライフ・ワーク・バランス推進のための窓口を新たに設置

「TOKYOライフ・ワーク・バランス推進窓口」開設4月17日に、東京都が「TOKYOライフ・ワーク・バランス推進窓口」を設立したと発表した。

東京都では、現在テレワークの導入など、誰もがいきいきと生活でき、活躍できる都市・東京の実現に向けた働き方改革を進めてお…

▲この記事を読む▲


育児・介護等短時間勤務制度の利用期間上限を撤廃

「働き方の改革」を推進し、仕事の継続と生涯キャリアを支援ソラストは、女性が働きやすい環境づくりの一環として、育児・介護等を理由とする短時間勤務制度、時差勤務制度の利用期間上限を2017年4月から撤廃した。

この制度改革は、仕事と家庭の両立支援策(ライフ…

▲この記事を読む▲


社員・契約社員約4,500人を対象とした「80歳定年制度」を導入

社員は80歳定年・パートは定年なしLEOCは、2017年4月1日から従業員の定年を80歳とする「80歳定年制」を導入することを発表した。制度の対象者は、正社員および契約社員を含めた従業員(約4,500人)である。

パート従業員は2013年4月より既に定年制を廃止している。…

▲この記事を読む▲


重視されるメンタルヘルス対策【その必要性と背景について】

メンタルヘルス対策の必要性MS-Japanは、コラム「重視されるメンタルヘルス対策。必要な取り組みとは?」をLEGAL NET(リーガルネット)に掲載した。

日本の自殺率は他のOECD諸国に比べ高い。14年間連続で30,000人を超え、そのうち労働者は約8,200人。労働・勤務を…

▲この記事を読む▲



Page 10 of 32« First...89101112...2030...Last »